26日、27日の祝島のたたかいの様子が記されています。 高井さんが紹介されているブログ記事(下記参照、長文)、ブログ筆者のご自分自身への問いかけに 違いありませんが、それは私たちひとりひとりの「問い」の問題でもあるように感じられます。 ご一読いただければ幸いです。 高井さんのおっしゃるシーカヤック隊を組んで体を張って阻止活動を続けてくれている若い彼らへの 支援もとても大切な課題であるように思います。 以下、高井さんの訴えをお読みください。 東本高志@大分 taka.h77@basil.ocn.ne.jp ……………………………………………………………………………… From: 高井公生 Sent: Sunday, September 27, 2009 11:28 PM Subject: 上関の現状とわたしたちの行動について たびたび失礼します。高井です。 一応仕事のない土曜日、三たび26日に平生町田名埠頭へ行き、今夕我が家へ帰ってきました。 現地は両日とも作業船の動きもなく一応は平穏でしたが、見えない敵を相手に海上、陸上ともに緊迫していました。 中電が、度重なる作業日程の遅れに焦っ
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