【自動車関連】カーナビ、機能・価格に活路 自動車不振響く[08/12/27] 2008/12/31(水) 1:やるっきゃ騎士φ ★ 2008/12/29(月) 14:02:55 ??? 自動車販売の低迷を受け、カーナビゲーションシステムのメーカー各社が 製品の需要喚起に知恵を絞っている。 クラリオンは運転席から死角となる部分をカーナビ画面に表示する装置を 2011年にも投入。 日本ビクターやパナソニック(旧松下電器産業)などは機能を絞り込んだ 低価格機種の販売に力を入れる。 新機能で付加価値を高めたり、価格を引き下げたりすることで新たな顧客の 獲得を目指す。 クラリオンの新型安全確認装置では、サイドミラーに取り付けた小型カメラで 撮影した車体の左側面の映像と車内の画像を合成し、ボディーが透けて 運転席から車外の景色が見えるように工夫する。 従来の車載カメラに比べ、車と障害物との距離感を把握しやすくなる。 道路脇に車を寄せて停車する際にも使い勝手が向上するという。 ソースは http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081227AT1D25
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