三菱のH-IPS液晶RDT261WHの後継、RDT262WH登場。価格は約14万円 2009年1月29日(木曜日) 08:15 れとろ 記事 - ニュース 選択肢が狭いハイエンド液晶業界の救世主となれるか MITUBISHI Diamondcrysta RDT262WH パソコンで使われる液晶には駆動方式によってTN、VA、IPSという3タイプがありまして IPSはその中でも左右上下の色変化が少なく、色域が広いことで DTP/WEB屋をはじめ、仕事で液晶を使う層が好んで愛用しています。 ただ、IPS液晶はパネルが高いため国内での選択肢がNANAO、NEC、MITUBISHIなど 限られたメーカーからしかリリースされていませんでした。 例:NEC 26-inch MultiSync LCD2690WUXi2 25.5インチパネルを採用するDiamondcrysta RDT261WHは長らく、一般に手に入るIPS液晶として 愛好されてきましたが、発売から3年を超え、とうとうモデルチェンジを迎えることになったようです。 RDT262
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